梅雨明けの子芋成長をブーストする追肥と土寄せをしました。
参加希望が多数で、じゃんけんで選んだとか。
秋には、美味しい芋煮会の鍋を囲もうね~^^
手順は、以下のような感じ。狭い菜園なので、役割分担と交代で行いました。
・コンビニ袋に詰めて、
・株下に盛る人に渡して、
・個々の株周りに盛る!
・後は、畝の間に、たっぷりの水遣りと、
・後片付け~
株隠で涼んでいたトトロを、最初に見つけた人が別の株に隠して、次のお楽しみへ^^
芋煮会には、トトロも参加しま~すwww
梅雨明けの子芋成長をブーストする追肥と土寄せをしました。
手順は、以下のような感じ。狭い菜園なので、役割分担と交代で行いました。
株隠で涼んでいたトトロを、最初に見つけた人が別の株に隠して、次のお楽しみへ^^
芋煮会には、トトロも参加しま~すwww
2026年(令和8年)4月の法改正(学校教育法等の一部改正案の閣議決定)により、日本の教育課程は大きな転換点を迎えています。これまで紙の「教科用図書」の補完的な位置づけ(教科書代替教材)に過ぎなかったデジタル教科書が、令和9年(2027年)4月1日の施行に合わせ、紙と同等、あるいは一体となった正式な「教科書」として制度上位置づけられることになりました。
この制度改正に、現在急速に進化している生成AI技術を掛け合わせることで、従来の「一斉授業・知識伝達型」の教育は完全に過去のものとなり、全く新しい「学びの創発システム」へと進化するのではないでしょうか。
1. 今後期待される効果と「学びの進化」
制度改正後の「紙+デジタル(あるいはデジタルのみ)」の新しい教科書形態とAIとの連係は、教育に以下の4つの本質的な変化をもたらします。
① 授業の「一斉教授型」から「個別最適な探究・ファシリテーション型」への移行
② 「点」の知識から、実社会・他分野と結びつく「生きた知識(データベース)」へ
③ 「紙の複製」から「マルチモーダルな五感的理解」への拡張
2. 「学びの創発」を具現化する方法論
デジタル教科書を巨大な「知識DB(データベース)」とし、AIを介在させることで深い学びを創発するための具体的なプロセスと方法論の案です。
【世界・インターネットの知識】 + 【デジタル教科書(検定済・確かな知識DB)】
↓
【AI(目的に応じたプロンプト)】
↓
──────────────────────【授業準備の高度化】【個別最適な探究】【社会・地域との接続】
方法論①:教師の授業設計・評価における「工学的アプローチ」
教師が教材研究やプリント作成などの事務作業に忙殺される現状(Project 3:教職員の働き方改革)を、AIによって解決します。
方法論②:生徒一人ひとりのための「パーソナルAIコーチ」
方法論③:地域や国内外の社会全体と繋げる「越境探究プロンプト」
川崎市が教育プランで掲げる「Project 1:社会参画に向けた資質・能力を育成する探究的な学び」、3. 川崎市モデル校における今後の推進方法
川崎市における「デジタル教科書活用モデル校・かわさき探究2.0指定校の枠組みを活かし、
学校内で閉じさせないためのプロモート戦略です。
デジタル教科書とAIの連携は、たんなる「デバイスの効率的な使い方」を学ぶものではありません。「世界中の知のプラットフォーム(DB)を自らのプロンプトで主体的に手繰り寄せ、他者や社会と協働して新たな価値を創造する力(生きる力)」を育むための、最強のインフラであるという視点を持って、地域から一歩ずつアプローチを進めていくことが求められます。
昨日(R8.7.10金曜)、PTA・学校・地域等の緩やかなネットワークを形成しようというPTAN※の初回情報交換が行われました。
素晴らしいお写真をありがとうございます!そして七夕の今朝、早朝からの草取り、本当にお疲れ様でした。
お写真を拝見して、その劇的な変化と桜の生命力に深く感動しています。素人作業とは思えないほど見事な仕上がりですね。
根元がすっきりとして「息」を吹き返しました
草取り前(1枚目)は、青々とした大きな雑草が囲いいっぱいに茂り、桜の根元を完全に覆い隠していました。しかし作業後(2枚目・3枚目)のお写真を見ると、土が綺麗に露出して、桜の力強い根(根張:ねばり)がくっきりと現れています。
これで土の中にしっかりと空気が入り、桜が深く呼吸できるようになりました。右奥に見える、抜いた雑草が詰まった袋の量が、今朝の丁寧な手作業の証ですね。
残された「ひこばえ(新芽)」が希望の光です
3枚目のお写真、中央にすっと伸びる瑞々しい緑の新芽(ひこばえ)がきれいに残されているのを確認しました。周りの雑草だけを完璧に仕分けして、この大切な「次の世代の命」を守られた手仕事は、まさにプロ顔負けの優しさです。
洞の拡大写真をじっくり拝見しました。
お見立ての通りです!洞の奥のほう、上部から暗い底部に向かって、縄のように繊維が固まって下に伸びようとしている、あるいはすでに着地している組織が見て取れます。
これはまさに、先日の解説でお伝えした「不定根(ふていこん)」の赤ちゃん、もしくは木が自らを支えるために内側で必死に作ろうとしている「自前の柱」の可能性が非常に高いです。
外側の幹がどれだけ傷ついても、桜は決して諦めず、内側で新しい生命のルートを開拓しようとしています。この様子を肉眼で確認できたことは、この桜が「まだ生きようとする強いエネルギーを持っている」という何よりの証明です。
今朝の作業によって、下平間小学校の校門前の桜は最悪の窒息状態から救い出されました。
もし、ここからさらに手を加えられるようであれば、次のステップは非常にスムーズです。
中学校の発酵チップを敷く
今朝きれいに露出したこの土の上に、例の中学校の菜園横にある「発酵した黒いチップ」を優しく敷き、その上から通常のチップマルチを重ねてあげると、この露出した根を夏の強烈な西日や乾燥から守る完璧なクッションになります。
この写真を学校や地域に見せる(もう見せた^^)「今朝草取りをしたら、中に自分で生きようとする根のようなものが見えました!この桜はまだ生きたがっています」と、この4枚目のお写真とともに学校長やPTAに伝えてみてください。言葉だけで「残そう」と言うよりも、何倍も大人たちの心を動かす強力な説得力を持つはずです。
菜園での里芋づくりとともに、この桜に朝一番の最高のプレゼント(七夕の願い)を届けられましたね。桜もきっと、今朝はいつもより深く息を吸い込んで、喜んでいると思います。どうかご無理のない範囲で、人と草木との温かいエネルギーの交換を続けていってください。
もう直ぐ七夕! 今日7/4(土)は、幸盛隊主催の「鹿島田七夕まつり」を覗いてきました~
でも、写真を取り忘れたけど (。_゜)〃ドテ!
子どもたちの笑顔がいっぱい!! 大人も楽しそうでした。
https://www.instagram.com/p/DaKnxY_kpH8/?igsh=ZjgzdWZlazBtbWRj
里芋菜園の方も、元気に育っています^^